VIO(デリケートゾーン)も「乾燥ケア」が必要
ショーツのこすれやムレ、自己処理によるダメージ…。
実はVIO(デリケートゾーン)は顔や体以上に、乾燥しやすくデリケートなパーツです。
それにも関わらず、「特別なケアはしていない」「ボディソープで一緒に洗って終わり」という方も少なくありません。
乾燥した状態をそのままにしておくと、かゆみやヒリつき、ゴワつき・くすみ※の原因になることも。
見えない場所だからこそ、やさしく洗って、うるおいを補うケアが大切です。
本記事では、VIOが乾燥しやすい理由と、毎日のバスタイムで簡単に続けられる「保湿ケアアイテム」についてご紹介します。
※乾燥による
なぜVIO(デリケートゾーン)は乾燥しやすいのか?
- ✔ タイトな下着・衣類による“こすれ”ダメージ
- ✔ 自己処理(シェービング・脱毛)後のバリア機能低下
- ✔ ボディソープや石けんによる洗いすぎ・必要なうるおいまでオフ
- ✔ ムレと乾燥をくり返しやすい敏感なパーツ
一日中ショーツに触れているうえ、摩擦や自己処理の影響も受けやすいVIO。
「ムレそうだから」とゴシゴシ洗いすぎると、必要な皮脂やうるおいまで落としてしまい、かえって乾燥を招いてしまいます。
清潔に保ちながら、同時に“保湿するケア”を意識することが、快適なコンディションを保つカギです。
VIOの乾燥ケアにおすすめ!お風呂で使えるBathVio(バスビオ)
VIOの乾燥ケアをこれから始めたい方におすすめなのが、modestのデリケートゾーン用保湿クリーム BathVio(バスビオ)です。
BathVioは、お風呂上がりだけでなく 濡れた肌にも使える処方。
「体を洗う → デリケートゾーンをやさしく洗う →
そのままBathVioで保湿」という流れで、
バスタイムの延長線上で自然にケアできるのが魅力です。
BathVioがVIOの乾燥ケアに向いている理由
- ✔ デリケートゾーン向けに開発された弱酸性&低刺激設計
- ✔ お風呂場でそのまま使えて、うるおいをしっかりチャージ
- ✔ 乾燥によるくすみ※もケアできる保湿・美白ケア※処方
- ✔ シンプルでジェンダーフリーなパッケージデザイン
普段のボディケアの一部として使えるので、「デリケートゾーン専用」という特別感が少なく、 初めてのVIOケアにも取り入れやすいのがBathVioの大きなポイントです。
※メラニンの生成を抑え、しみ・そばかすを防ぐ/乾燥によるくすみを防ぐ
今日から始めるVIO乾燥ケアのポイント
- ✔ ゴシゴシこすらず、泡でやさしく洗う
- ✔ 洗浄後はタオルで押さえるように水分をオフ
- ✔ 濡れた肌のうちに、BathVioでしっかり保湿
「見えない部分のケアなんて…」と思いがちなVIOですが、乾燥ケアまで意識できると、
一日を通しての快適さや、自分への自信もぐっと変わってきます。
VIOの保湿クリーム選びに迷ったら、まずは普段のバスタイムで続けやすい
BathVio(バスビオ)から始めてみませんか?
